2007年05月31日

近くの角が

 

近くの角がいつもと違って騒々しくて何だろうとひょいと見てみましたら交通事故があったようですね。よくあることなのですが見つけてしまうとテンションが下がります。すぐに忘れて今日も仕事の勉強をはじめようと思います。

来る日も来る日も仕事の勉強ばかりやっていてよくもまあ飽きないなと我ながら感心してしまいます。「勉強」という聞こえがいけないのですね。仕事の勉強はどっちかといえばライフワークみたいな感じなので。今日は参考書をひたすら読み進めていました。記憶に留まるように仕事の勉強で覚えたことを紙に模写したりしておきました。なかなかいい学習になったかと感じています。

それでは、後は済んでいない仕事を処理しておこうかと思います。就寝前にお酒を飲むと疲労が回復するようになります。身も心もリフレッシュして明日も一日仕事の勉強にがんばっていこうと思います。

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posted by angel-z at 23:37| 日記

2007年05月17日

フィナンシャルプランナー

ファイナンシャルプランナーとは 資産運用の相談に、中立的なアドバイスをしてくれる人です。たとえば車を買う場合、いろいろなメーカーの車を比較して購入するのが普通です。
フィナンシャルプランナーとは(正確にはファイナンシャルプランナーと言います)、顧客の各家庭の家計や収入、資産、支出などの個人データを見つめなおし、様々な問題点を洗い出し、顧客の意見を十分に聞きながら、家計の改善や見直し、保険の見直し、住宅ローンの借り換えなどライフプランの設計などを行うお金に関するプロフェッショナルと言えます。
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これまで「お金の話は、表立ってはしない」時代から、「充実した人生を送るために、お金についてきちんと考え、計画をしよう」と、お金についての意識は大きく流れを変え、「マネープランについては、プロに相談する」という考えが定着しつつあります。
ましてや他の会社の商品を勧めるなど絶対ありえませんでした。
それがフィナンシャルプランナーの一番大切な主な仕事になります。
フィナンシャルプランナーの仕事を一言でいえば、個人が生活をしていく上で必要な経済面の裏づけを作る手伝いやアドバイスをしてくれる人です。
金融機関の人以外に金融のプロはいないのでしょうか?時代の流れと共に自己責任において資産の運用を自分で行うことが主流になっているようです。
金融機関や証券会社、保険会社や不動産会社など、様々な企業でフィナンシャルプランナー資格取得者を採用したり、社員教育としてフィナンシャルプランナー資格の取得を促し勉強させるなど、各方面でとても注目されている金融系の資格です。
高齢化社会の到来と個人資産の増大などで、ライフプランに合わせた資産設計に関心が高まっており、 特に金融機関や会計事務所に注目されている人気の資格です。
金融機関に属したFPが8割を占めていますが、FPとしてのアドバイスを求めれば顧客サイドにたったアドバイスをしてくれる事と思います。
この傾向は今後もどんどん強くなることが予想されていますので、フィナンシャルプランナー資格取得者の活躍の場はどんどん広がっていくでしょうし、これからの時代は必ずや役に立つ資格です。
一方、実力をつけて独立し、クライアントの「人生」という大きな時間の単位を主軸に、中立的な立場でマネープランをアドバイスするなど、独自の視点で「お金」のサポートをするFP (独立系FP)。
posted by angel-z at 21:25| 日記

2007年05月02日

ブログ

個人や数人のグループで運営され、日々更新される日記的なWebサイトの総称。内容としては時事ニュースや専門的トピックスに関して自らの専門や立場に根ざした分析や意見を表明したり、他のサイトの著者と議論したりする形式が多く、従来からある単なる日記サイト(著者の行動記録や身辺雑記)とは区別されることが多い。
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「ブログ(blog)」とは、ホームページの形式の一種で、日記ホームページによく似ています。
普通のホームページと違って、あなたが一方的に情報を発信するだけではありません。

外出先などパソコンが手元にないときでも、携帯電話から記事を書いたり、ブログを読むこともできます。
デジタルカメラで撮影した写真などの画像を掲載できます
多くのブログには読者が記事にコメントを投稿して掲載できる掲示板的な機能が用意されている。
「トラックバック」は、関連するブログどうしをつなげるための技術で、従来のホームページの「リンク」が「自分のページ→相手のページ」とリンクを張るのに対して、トラックバックは「相手のページ→自分のページ」と逆方向にリンクする点が違います。
お気に入りブログ機能を使うと、好きなブログの新着記事を、常に自分のブログトップページに表示できます。
日本にも似たような形式のサイトが数多くあり、「個人ニュースサイト」または単に「日記サイト」などと呼ばれているが、これはアメリカで産まれたブログを導入したものではなく、独自に発生・進化してきたものである。
ブログに日記を書くこともできますが。日記以外のさまざまなことに、ブログは利用されています。

posted by angel-z at 23:29| 日記